【成年コミック】後輩にヤらせてくれないかと土下座でお願いした PINK POISON(クラスの美人セックス委員長は馬乗り騎乗位で腰を振る)



図書委員長を務めるボクなんだが

さっそく後輩の佐藤愛美(まなみ)

を本棚に押しつけて逃げ場をなくし

スカートをめくってパンツに下ろ

そうとゴムに指をかけたところで

辺りの様子をさぐってみた


だいじょうぶ、誰もいない


学校図書館の閉館までわずか

ガラス窓から薄暮の色合いがうか

がえた

愛美(まなみ)

「ねえ、どうしたの?」

「ちょっと寒いんですけど」

(甘えた声をだす)

ボク

「パンティー脱いでみて」

愛美(まなみ)

「え!? ・・・だってここ学校」

ボク

「いいから早く、パンティー脱い

 で」

「ボクは図書委員長なんだぞ」

「図書室のなかじゃ、ボクが王様

 なんだ」

愛美(まなみ)

「はいはい・・・

 もう・・・しょうがないなぁ」

(あきらめてのろのろとパンツに

 手をかける)




ボク

「まるで桃のようなお尻だ!」

(さわさわ さわさわ)

愛美(まなみ)

「如月(ささらぎ)先輩、手つきが

 いやらしいおじさんみたいですよ」



愛美(まなみ)

「本の臭いと私のあそこの匂い

どっちが好きなのかな?」

ボク

「これはドストエフスキー臭だな

 愛美のおまんこからは・・・

 そうだ! カラマーゾフの兄弟の

 臭いがする」

愛美(まなみ

「ああん」


後輩ヤらせて
 くれないかと
 土下座でお願い
』 

 PINK POISON
(with けい太)




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